朗報と訃報って紛らわしいよね。の大喜利始まる

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YouTuberがサイパンで亡くなった、という話から「訃報」と「朗報」を取り違えたツイートが乱発されましたが・・・さらに新しい展開が。

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朗報と訃報って紛らわしいよね?

元のYouTuberの訃報の件は既にあちこちで喧伝されているので割愛。
この辺をご覧ください。

【悲報】YouTuberファン、訃報と朗報が区別できない
ふ‐ほう【訃報】死去したという知らせ。悲報。訃音。訃。「恩師の訃報に接する」ろう‐ほう【朗報】喜ばしい知らせ。「朗報に沸く」出典:デジタル大辞泉(小学館)

まぁ訃報=朗報の取り違えに加えて、冥福=祝福も間違えていたりと「ワザとか?」と思えるようなアレな展開があるようですが・・・。

計報、てのもあるのか・・・。

さて、そこから出てきたツイートがこちら。

んー。紛らわしい・・・かなぁ・・・?
字面が違うから意味も違うんですが・・・。これに反論するツイートもたくさん出ていますが、これも割愛。
感じ方の問題でもあるんですが、そもそも日本語として普通に使う言葉なので紛らわしかろうが紛らわしくなかろうが間違いは間違いでしかない。。。
しかしこの「朗報と訃報って紛らわしいよね」は相当の人たちにインパクトがあったらしく、冒頭をなぞったツイートが山程出てくる結果になりました。

以上。

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