iPhoneのLightningが抜けやすくて充電できない時は・・・?

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iPhoneのlightning端子の刺さりが悪い・・・抜けやすいなどで充電できてなかったりする時に試してほしい方法があります。

iPhoneのLightningが抜けやすくて充電できない時は・・・?

最近寝る前にiPhoneにlightningケーブルを刺して朝になってみると充電できてない、という事がたびたびありました。どうもlightningのコネクタに充電ケーブルがちゃんと刺さっていない感じで・・・途中で抜けてしまうようです。

前に先がちょっと曲がった端子を無理に突っ込んだことがあったので、もしかしてそれでiPhone側のlightningコネクタが広がってケーブルをホールドできなくなったのかな・・・?と思っていました。

そうするとiPhone側のコネクタ部品の交換になるのかな・・?すごく高くなりそうだな・・・。と思いながら・・・ちょっとあることを試してみました。すると・・・!

ばっちりlightningが刺さるようになりました!

lightningコネクタの掃除は重要!?

試した「あること」は・・・単純で、lightningコネクタの掃除。
安全ピンの針側(自己責任でどうぞ)でlightningコネクタをコジって見ると・・・驚くくらいの綿ぼこりが出てきました!もうほこりというより毛玉みたいなサイズ。

まぁよく考えると形状的にはホコリが混入しても不思議じゃないですよね。
そしてiPhoneに限らずスマホはポケットに入れたりカバンに放り込んだりと、ホコリ混入しそうな環境で持ち運びしますよね。

そして充電のたびに混入したホコリをlightningで押し込むという・・・実際出てきたホコリはそのままでコネクタを占有しそうなくらいの大きさでした。

他にもlightningコネクタを掃除したら驚きの・・・!という人はいるようです。

ホントこれくらい出てきました。ホコリ。。

イヤフォンジャックもか・・・。

こうやって見ると思った以上にホコリって入っています。lightningコネクタ掃除したことない人、掃除したくなってきませんか・・・?
コネクタをホジるのには何人かがやっているように爪楊枝が一番トラブルなくてよさそうですね。SIMピンもアリですが故障しそう・・・。

ホコリが混入しないようにこういうグッズも売ってるんですね。